社員⑧永石一郎

MEMBER

事業部が大幅赤字の危機

2015~2016
派遣先でチームNo.1の成績を残し、表彰されました。その後係長に昇格し、サポート企画本部へ異動し派遣と人財源を担いました。

事業部再出発への奮闘

2017~2019
派遣の責任者が急遽退職し対応に追われました後、派遣事業再構築に奮闘しました。その後中途採用担当になりました。

失敗を乗り越え係長に昇格

2020~2022
派遣事業発足後、事業がうまくいかず低迷しました。その後、電子マネー推進事業部へ異動し、係長に昇格し、現在奮闘中です。

INTERVIEW NO.1

前職はどんなお仕事をされていましたか?

前職7年間、飲食業に従事し、コック(調理師)をしておりました。しかし、今後の自分の可能性といったといったところで、色んな分野に挑戦したいと思い、転職を決めました。レグセントジョイラーとの出会いのきっかけは、友人の紹介でした。
人の縁によってこちらに入社させていただくことになったのですが、そのご縁というところから、ご縁がつながり、色んな人と出会い、今このように活動しております。

INTERVIEW NO.2

入社後のギャップなどはありましたか?

入社前から皆さん仲が良いというのは伺っていましたが、入社してから、社員同士の仲の良さが想像以上で驚きました。
また仕事面では、自分の中で想像していたよりも、営業という職の難しさを知りました。

INTERVIEW NO.3

現在のお仕事

今現在は、ITを使って、街の飲食店や小売店を中心とした店舗様により、店舗運営というものを豊かに運営できるようなご提案させていただいております。
また、課長職として、チームのみんなの指導や、管理もしております。
チームをまとめ管理していく中で、仲間たちから「ありがとう」といった感謝の言葉と、笑顔が見れると、すごく嬉しいですし、僕自身のやりがいになります。
もちろん、ご契約いただいている店舗様からいただく感謝の言葉も、やりがいに繋がります。また、対人でなくても、今自分が携わっている仕事が何に繋がっているかを考えると、自分の仕事へやりがいを感じます。

INTERVIEW NO.4

これまでの失敗

一つのプロジェクトを任せていただき、そこに費用もかけていいただいたのですが、なかなかうまく軌道に乗せられず、結果が何も出ないままプロジェクトが終わってしまったという経験があります。
この失敗を通して、一番最初に感じたことは、「失敗をさせてくれる」というところの感謝です。会社の考え方で、「挑戦した人しか“成功“や、“失敗”を得ることはできない。だからこそ“失敗は勲章”なんだ。」という言葉があります。だからこそ、レグセントジョイラーは様々なことに挑戦させてくださいます。
そこからの学びとして、プロジェクトに関して、より綿密な計画性、また計画の練り方、そういった機微なところを勉強させていただき、今の自分があると思っています。

INTERVIEW NO.5

嬉しかったことや、成功体験

私が今の部署へ異動し、親身になって仕事を教えてくれた先輩、上司の方々に報いるために必死に努力をして参りました。その甲斐あって、現在では課長というポジションを任せていただいております。
組織の運営管理をしている中での仕事の結果もそうですが、仲間に認められたというところでは、「課長昇進」っていうのが一番嬉しかった成功体験ですね。

INTERVIEW NO.6

入社してよかったなと思うポイント

仕事の楽しみ方をより深く知ることができました。
仕事に対する考え方が変わることで同じ仕事でもモチベーション高くハイパフォーマンスで取り組むことが出来て、良い結果が出ることでまたモチベーションが上がるという良いループになります。良いループに入っていると物事の考え方も生産的になるので、そういった環境があることに感謝しております。

INTERVIEW NO.7

今後の目標

《今後の目標》

株式会社レグスシステムは、母体であるレグセントジョイラー株式会社からの子会社化をすることになりましたので、株式会社レグスシステムのこれからの発展のために、尽力していきたいです!
やりたいことは本当に多岐にわたりますが、事業一つ大きくしていくことは、すごく大変なことですし、やることもたくさんありますが、そこに対してわくわくする気持ちのほうが強いです!まずは、やるべきところから一つ一つ着手し、思い描いている事業の形を実現していきたいです。

INTERVIEW NO.8

私が考える会社全体魅力

何よりも魅力は、働く楽しさがわかるというところだと思います。仲間と一緒に仕事をしているという実感がすごく持てる会社です。
お客様に対しても、従業員に対しても、親身に寄り添う会社なので、一緒に一歩一歩進んでいる実感でしたり、自分次第ですごく成長ができる環境でしたり、こういったものがわが社の魅力だと僕は考えております。